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極太クロモリバイクの続き

今回のようにメーカー品でなく自分でスケルトンをリクエストしてフレームを製作することの面白さを。
写真上はメーカー品ではありえない攻めに攻めたシートチューブとリアタイヤのクリアランスです。
メーカーは「この方が良いけど一般の人に売るとトラブルの原因になるから・・・」なんて理由でやらないようなことも、性能を追求して攻めることが出来るのがオーダーの面白さかもしれません。
写真下はリア剛性を上げる為にリクエストしたブリッジ。タイヤとのクリアランスもかなり詰まっています。
BBさがり65mm。リアセンター400mm。ビルダーのVladさんはBBは62mmまで攻めても良いかもと言ってました。
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 Cabagnolo 10%

Author: Cabagnolo 10%

 

 

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